2026.07.14
※終了※形骸化したブランド表現からの脱却!ブランドマネジメント手法の最前線

“企業の「らしさ」を正しく発信するために、ブレないブランドづくりの第一歩”
「ロゴデータが古いJPEG画像しか残っていない」「印刷用の色指定しかなく、Webやデジタル、世界基準に対応できていない」——。
歴史ある企業ほど、ブランドガイドラインが旧態依然としており、現場の実務にそぐわないケースは決して珍しくありません。
ブランドのグローバル展開や、多様なデジタル接点での一貫したコミュニケーションが求められる今、時代に合わない古いガイドラインは、ブランドマネジメントの足かせとなってしまいます。強いブランドを形成するためには、ロゴやカラーの適切な運用はもちろん、企業の「らしさ」を正確に体現するためのアップデートが必要です。
本セミナーでは、大手企業が陥りがちな「ガイドライン運用の課題」を紐解きながら、その解決策を提示します。さらに、実際の企業事例を交え、実務に即したブランドガイドラインの構築手法を具体的に解説。ブランドマネジメントの基礎知識から丁寧に紐解くため、これから本格的にブランド運用を見直したい方も必見です。
組織全体でブランドイメージを統一し、これからの時代に合わせた発信力を高めたい企業様は、ぜひご参加ください。
<こんな方におすすめ>
・ブランドイメージを統一したいが、ガイドラインが古く形骸化している
・ロゴデータやカラー指定の実務的な管理(デジタル環境や世界基準への対応など)に課題を感じている
・他社の実践的なブランドガイドライン構築・アップデート事例を知りたい
・今後を見据え、世界基準のブランドマネジメントの仕組みを構築したい
セミナー概要
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開催日
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2026年7月30日(木)12:00~13:00(11:55開場)
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会場
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Zoomでのオンライン配信
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定員
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100名
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参加費
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無料
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主催
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株式会社揚羽
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備考
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※本セミナーはZoomのウェビナーを使用いたします。
※本セミナーの内容につきましては、事前に予告なく変更する可能性がございます。
※Wi-Fi環境など高速通信が可能な電波の良い所でご視聴ください。
登壇者

板倉 マサアキ
株式会社揚羽
ブランドコンサルティング部
シニアコンサルタント/クリエイティブディレクター
神戸市生まれ。神戸大学工学部を卒業後、株式会社揚羽に新卒入社。採用プロモーションから始まり、企業の魅力をインターナル/エクスターナルで伝えるコミュニケーション戦略に従事。「人」に立脚した視点から、企業活動の根幹を担うパーパスやビジョン・ミッション・バリューのフレーズ開発し、それらを効果的に伝えるブランドコミュニケーション戦略と実行まで、ビジネスとクリエイティブの両側面から、愛される企業のブランドづくりの支援を行っている。マイパーパスは「働くを、もっとエンタメに。」
近藤 海空
株式会社揚羽
アートディレクター/デザイナー
愛知県西尾市生まれ。名古屋芸術大学を卒業後、2017年に揚羽に入社し、アートディレクター兼、自ら手を動かすデザイナーとして様々な企業のクリエイティブを支援。コーポレートブランディングをはじめ、あらゆるグラフィックデザイン制作を担当し、ブランドの「らしさ」の言語化からアウトプットまでの設計を得意とする。
※大変申し訳ございませんが、同業または競合他社様のお申し込みはお断りしております。
